AIの進化や市場の変化により、小手先の営業テクニックだけでは成果が出にくい時代となりました。私たちが提供する『【営業塾】TOP1%で生きる。ハイエンドセールス学』は、単に売れる営業を育てるのではなく、経営者から信頼され、事業を任せられる「社長の分身」を育てる日本で唯一のプログラムです。
今回は、実際に本研修を受講していただいた建設業(金物事業)を営む、ジョイント工業の経営者様にインタビューを実施いたしました。 「これまでの研修とは全然違った」「人が変わるくらい影響があった」と語る、そのリアルな変化の舞台裏をぜひご覧ください。
■ インタビュー・ハイライト
① これまでの研修とは全然違った。「人が変わるくらい影響があった」
これまでにも数々の研修を受けてこられたというジョイント工業様。「何か1つでも得られたらいいな」という程度の期待で臨んだ今回の研修でしたが、その中身は想像を絶するものだったと言います。
「今回の研修は、人が変わるくらい大きな影響がありました。本当に受けて良かったと心から思っています。もし受講を迷っている方がいるなら、まずは受けるべきです。研修費以上のリターンが確実にありました」
さらに、研修の内容だけでなく、共に切磋琢磨した他の参加者たちとの出会いも、経営者として一生モノの大きな財産になったと語ってくださいました。
② 「経営者をもう一人作る」というテーマの実現
本営業塾の最大のコンセプトは、社長の思想を受け継ぐ「社長の分身」を育てることです。
「今までは、どうしても『社長の自分にしかできない仕事』『自分しか判断できないこと』が多く、それが組織のボトルネックになっていました。しかし、この研修を通して、経営の基礎だけでなく、物事の『判断基準』や『考え方』そのものを社員と共有できるようになりました」
③ 社内に生まれた「共通言語」が、経営の実行スピードを加速させる
組織において最も大きな変化として挙がったのが、社内コミュニケーションの劇的な進化でした。
「以前は『社長の言いたいことがなかなか伝わらない』というもどかしさがありました。しかし研修後は、社内に共通言語ができたことで、判断基準が完全に共有されました。その結果、話が通じるのが圧倒的に早くなり、経営判断から実行に移すまでのスピードが劇的に上がったのを実感しています」
④ 自分一人の限界を超え、会社の未来が広がった
インタビューの最後には、これからの組織の成長に対する強い確信と、ワクワクするような未来展望を語ってくださいました。
「以前は、自分一人が先頭に立って会社を必死に引っ張っている状態でした。しかし今後は、自分と同じ考え方・判断基準を持った『分身』が増えていきます。これによって、自分一人の限界を超えて、会社がもっと大きく広がっていく未来を感じています」
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