毎月の記帳代行や、インボイス・改正電帳法対応による業務増加、本当にお疲れ様です。人手不足が深刻化する中、「作業は増えるのに、報酬は変わらない」と頭を抱えていらっしゃるのではないでしょうか。「AI導入」を至るところで耳にしますが、「今のソフトを変えるのは現実的じゃない」「セキュリティが不安」「結局、使いこなせるか分からない」といった理由で足踏みしてしまうお気持ち、よく分かります。
しかし、もし「顧問先の会計ソフトはそのまま」で、「事務所の記帳業務だけをAI化し、工数を約80%削減できる」方法があるとしたら、どうでしょうか?
まずは、こちらの動画をご覧ください。
🎥 たった数分でわかる!会計事務所の未来を変える「仕訳無双」
記帳代行の常識を覆す「仕訳無双」3つの圧倒的メリット
動画でもご紹介している通り、『仕訳無双』は単なるAIツールではありません。会計事務所の「運用基盤」そのものをアップデートします。
1. 顧問先のソフトはそのまま!「乗り換えゼロ」で即導入
これが最大の強みです。弥生、freee、マネーフォワード、TKC、勘定奉行など、主要18種の会計ソフトにCSVでそのまま連携可能 。顧問先ごとにバラバラのソフトを使っていても、事務所側は『仕訳無双』に証憑をアップロードするだけでOK。顧問先に負担をかけることなく、今日からすぐにAI化を始められます 。
2. 記帳時間を約80%削減し、属人化を完全排除
レシートや請求書を束ねてアップロードするだけで、AIが1枚ずつ自動で切り分け、数秒で仕訳候補を作成 。さらに、「顧問先ごとの独自の仕訳ルール」をAIが自動で学習していきます 。ベテラン担当者の頭の中にしかなかったノウハウが「事務所の資産」として蓄積されるため、担当変更時の引き継ぎもゼロ日レベルに。
3. コストを抑えて、利益を生み出す「投資」へ
他社のAI仕訳ツール(例えばSTREAMED等)をすでにご利用の事務所様からは、「同等の機能・精度でありながら、圧倒的にコストパフォーマンスが良い」と驚きの声をいただいています 。 さらに今なら、「AI導入補助金」の活用で、最大2年分のクラウド利用料の【2/3】が補助対象になります (※審査あり)。
「コスト削減」の先にある、本当のゴール
『仕訳無双』が目指すのは、単なる時短ではありません。
記帳業務をAIに任せて浮いた「時間」と「予算」を、どう使いますか? これまで記帳に追われていたスタッフが、顧問先の経営支援や相談相手へとステップアップできます 。同人数のままで対応できる顧問先を2〜3倍に増やすことも夢ではありません 。
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